ショック 3
2007 / 09 / 09 ( Sun ) 17:32:02
クリスの避妊手術を決めた翌日

ん? あれ? チッコにピンクの点が・・・

クリスさん・・・
予定より半月以上早くヒートがきてしまいました><

リンの時も手術予定日の前日にヒートになったなぁ・・。

うちの子達って何かあるんでしょうかね・・。

とりあえずヒート中の手術は血管が太くなっていて
危険なので手術は延期となりました。

アゲハのヒートだけでレアルは大変な状態なのに
クリスまでとは・・・・。

レアルくん・・・忍耐の日々が続くねぇ〜〜。
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ショックな事 2
2007 / 09 / 09 ( Sun ) 14:18:31
夕方 レアルのお迎えの時にモコも一緒に連れて行き
ワクチン接種をしていただく事に。。

病院に着くとスグにレアルが看護婦さんに抱かれて
出てきました。

シッポブンブンしながらご機嫌な様子!
綺麗になりました♪

乳歯2本を抜いていただき、歯石がつきやすいので
スケーリング後 フッ素を塗っていただきました。
とっても綺麗になっていました♪


モコもココの病院は初めてなんですが余裕ですw
ロバの顔〜〜?


先生まだかな〜

落ち着いて診察台に乗り、体重や体温を計ってもらいました。

さてさてモコさん・・・・。
先生に「何か心配な事はありますか?」と聞かれ
「体重と毛が薄い事です」とお話したところ・・・。

モコちゃんは決して大きい子じゃないので
「6.5kgは重すぎます!」
「5kgまでにダイエットしましょう!」と言われました。。

今まで通っていた病院では
私が重すぎますよね?って言っても
少しぽっちゃりだけど、まぁ そー心配しないでも・・・。って
言われていたので、痩せさせなきゃ!とは思っていたのですが
あまり危機感は無かったのです。。

「このままでは腰にも足にも負担がかかりますよ。」
「胸も地面に擦ってるみたいですねぇ」との
先生の言葉に本日2度目のガビーン!

やっぱな!と言う気持ちと、
これ以上厳しくやるんだ?!と言う不安な気持ちが
うわーーーっって胸に広がっていきました。

コレまでのダイエットの仕方、フードの事をお話して
どーしたらいいのかを相談しました。

人間でも同じ量を食べていても細い子も太い子もいますよね
ワンにも同じ事が言える様で
モコは私と同じ水でも太る!タイプなのかも〜〜。

ワクチンを打っていただきショック2を引きずりながら
帰宅しました。。(ToT)ダ−

ちゃんと言っていただけた事で
危機感を持って対応が出来るようになり先生には感謝です!
やってるやってる・・って思っていても
まだまだ甘かったみたいです。。

モコちゃん 頑張ろうね!!!
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ショックな事 1
2007 / 09 / 09 ( Sun ) 13:52:46
じー様のリハビリ送迎の後
レアルの乳歯抜歯+クリスの手術前診断に行ってきました。

ドキドキ クリス

ココの病院は初めてのクリスは、ソワソワ・・。
ちょっと不安そうです。

今まで、お世話になっていた病院は我が家から1番近い
動物病院でしたが、
市外だったので狂犬病ワクチンの後
自分で役所に届けを出しに行くのが面倒でした。

それでレアルが我が家に仲間入りした時に
「市内」で「清潔」で「通いやすい」ココの病院に
お世話になる事にしたのです。

先生が、とっても真面目な方で私の重箱の隅をつつくような
細かい質問にも丁寧に答えてくださり
とても信頼できると判断したので
他のワン達もお世話なる事にしました♪

すでにアゲハはお腹の調子が悪い時に来たのですが
クリスは初めて!元々 神経質なクリスは
ドキドキ落ち着かない様ですw

それに引き換え・・・。

余裕のレアル

我が家の庭?的な落ち着きぶりのレアル。。

ちょっぴり不安

待合室をウロウロ・・こんな余裕の無いクリスは
家では絶対に見れませんw

案内中

家とは立場が逆転!レアルがクリスを案内してますw


いよいよ診察室へ
ヒィーコワイ〜〜

診察台の上でビビリまくるクリスさんw
いつものタカビーはどーしたの?

さて・・今回の診察の目的
避妊手術をしていただく前の診断です。

ブリーダー様より譲って頂く時に
「交配できる子ですよ」と言っていただいており
最愛のクリスのベビーを・・と望んだ事もありましたが

さんざん悩んだのですが、少々癇癪持ち&神経質なクリスさん
慣れない環境に置くとスグに下痢をするほどの繊細な彼女。。
やはり出産はクリスの為にもベビーの為にも
止めた方がいいと思いました。

出産させないなら、我が家には男の子も居ますし
避妊手術する事にしたのです。

診断の結果
健康状態は良好なので来週 避妊手術をする事になりました。

そこまでは良かったのです。。


     が・・・・・。

先生がクリスの後ろ足を触りながら

「クリスちゃんはパテラ1度ですね」「左右とも」

ぇ・・?ぇ・・? うっそ〜〜〜ん!!
小型犬には本当に多い、病気ですが
まさか我が子がなってるなんて・・。
今までの病院では診て貰った事さえありませんでした。

骨の模型を使って説明をしていただきましたが
かなりのショックで半分ボーッ

その子にもよるけど、2〜3度になると手術になる事が
多いそうです。 _| ̄|○

今後、定期的に診ていただく事になりました。

はぁ〜〜っ ショック!

クリスの診断後、レアルの様子を見ていただき
問題が無いので、そのままお預け!

夕方に引き取りです。

軽くショックを引きずったままクリスと帰宅。
危うく、ジー様のお迎えを忘れるとこでした。。


つづく
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