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2009-07-05 14:52 | カテゴリ:ワンコ
先日の事・・・・。


いつものようにワンコを放牧しつつベランダで洗濯物を干してると・・・・

わわわわわわわわわわーーーーっん!!!!

我が家の警備隊が吠えてます。

あ~ また誰か通ったのね?と下を見ると

日傘を差した女性が二人 我が家のピンポンを押そうと寄ってきてる・・・。

いつもならココでワンコに声をかけ 止めさせるとこなんだけど・・・・・


私 ピーン!!ときましたの。。。 きっと あの女性達は とある宗教の方

ほっとこ~っと♪


庭の中から ピンポンを押そうとしてる女性に

食いつくぞーの勢いで吠え立てているワンコを黙って静観してると

日傘の女性二人・・・我が家の門前で立ち止まり ぎょっ!っとした顔で

すーっと通り過ぎて行きました!!



いぇーーーい!! GOOD JOB!!!!


警備隊長


我が家は お隣に家が一軒あるだけで、他の家とは少し離れているので
泥棒よけにテリトリー内では、私が居ないと吠えてもOKにしていますが

うちのワンコ達・・・私と好き嫌いが似ていて私が嫌いな人には激しく吠えますww

警備隊



私が とある宗教が嫌いな訳を知りたい奇特な方は追記でどぞw

私が とある宗教が嫌いな訳



夏休みの暑い日 私はまだ小学校の低学年でした。

「こんにちわ~~」と我が家のドアをトントンする おばちゃんの声

純粋無垢な私は 「 はい!」 とドアを開けると 2人組みのおばちゃんが

「お母さんは?」  私が「いません」と答えると

ニコニコ優しい顔でおばちゃんは言いました

「この本を読めば お嬢ちゃん、もっともっと おりこうさんになって
  お母さんに褒めてもらえるよ^^」 「とっても綺麗で良い本なのよ^^」
「1冊100円なんだけど100円あるわよね?^^」

「とっても為になる本だから、きっとお母さんが帰ってきたら
    良い事をしたわねって本代をくれるわよ^^」

2人のおばちゃんに ぐいぐい押され 断る勇気を持たなかった可愛い私は
「は・・・はぃ」と もらったばかりのお小遣いを渡してしまった。

数時間後に帰宅した母に本を見せ成り行きを話と母は言いました

「アホちゃうのん・・・・・。 これ○○○って宗教のやん」
「こんなペラペラの本に100円も出して・・・・あほやなぁ~」

もちろん母から100円は貰えず ・・・・。 私の貴重なお小遣いは無くなったのでした。

この日から私は あの宗教が嫌いです!
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